【2022年最新】本を出版したい個人がやるべきことは?方法や流れ、収入まで経験者が解説

個人が本を出版する方法・流れ・費用・収入を解説

わーいわーい!みおりんです。

先日ご報告させていただいたとおり、わたしは2月に中学生向けの勉強法本『やる気も成績もぐんぐんアップ!中学生のおうち勉強法入門』(実務教育出版)を出版することになりました。

*1/11〜1/14の間に事前予約をしてくださった方限定でみおりんオリジナルのワークシートをプレゼントするキャンペーンを行いますので、ご予約はまだ少々お待ちください〜!

わたしは昨年3月にも『東大女子のノート術 成績がみるみる上がる教科別勉強法』(エクシア出版)という本を出させていただいたので、この本は自身2冊めの著書となります。

そしてこのあとも何冊かの本の出版がほぼ確定していて、一応ちょっとした著者を名乗ってもいいのかも…?という状況になりました😳

といっても、わたしはもともと有名だったわけでも、なにかの出版コンテストに応募したわけでもありません。そこで今回は、

  • 一般人のわたしが本を出版することになった理由
  • 個人が本を出版するときの流れ
  • 本を出版したい人がやるべきこと

について、わたしの実体験ベースでまとめてみたいと思います。

これから本を出版してみたいと思っている人や、単純に本ってどんな流れで作られるんだろうと興味のある人などにご参考にしていただけたらうれしいです。



一般人のわたしが本を出版することになった理由

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わたしが1冊めの本を出版することになったきっかけは、YouTubeでの発信でした。

近年、YouTubeやSNSでフォロワーを集めた方が本を出版されるケースが増えています。みなさんのお気に入りのYouTuberさんやインスタグラマーさんでも、「本を出しました!」と発表されている方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか🌼

わたしもそうした流れで出版のお声がけをいただけるようになった一人です。簡単な経緯を時系列で整理するとこんな感じ。(ちなみに会社員時代の出来事です👩🏻‍💼)

2020年1月:YouTubeでの発信を始める
2020年2月末:ノート術の動画がバズる
2020年3月:チャンネル登録者5,000人突破
2020年5月上旬:チャンネル登録者1万人突破
2020年5月末:出版社さんからメールをいただく

メールでいただいた内容は、「みおりんカフェのYouTubeに沿った勉強法・ノート術のテーマで本を刊行させていただけませんか?」というものです。この時点ではターゲットや詳しいテーマは決まっておらず、ざっくり「勉強法・ノート術」という感じのお話でした。

わたしは本を出すのが昔から夢だったので、このご連絡をいただいたときには「わぁ〜!!」とひとりで声に出して喜んでしまいました。ただ、まだチャンネル規模も小さかったこともあり、「ほんとかな?詐欺じゃないかなぁ?」と同時に少し思っていました笑

なお、これ以降ほかに4社ほどから出版のお話をいただきました。うち2社は1冊めを出す前、2社は1冊めを出した後です。



本の出版までの流れ

ここからは、実際にどのような流れで企画から出版まで進んでいったのかご紹介したいと思います。

あくまでわたしの場合ですが、2冊の出版の経験を踏まえてまとめてみました💡それぞれ違う出版社さんなのでご参考になればうれしいです。

①オファー

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先ほども少しお話ししたとおり、編集者さんからメールでご連絡をいただくところからスタートしました。編集者さんからご相談をいただく際には、

  • 「この著者でこんなジャンルの本を出したい」くらいのイメージの場合
  • 「この著者でこのテーマについて本を出したい」とテーマまで明確な場合

の両方があります。わたしの場合だと、1冊めの『東大女子のノート術』のときはやや前者寄り、2冊めの『中学生のおうち勉強法入門』のときは後者でした。

また、こうした流れとはべつで、著者側から企画を出版社に持ち込むケースもあります。ただ、初めて出版にチャレンジする個人だとなかなかハードルの高い方法かなという気がします😥

②企画内容の打ち合わせ

メール等で出版を前向きに検討していく流れになったら、実際にお会いして(ZOOMなどの場合もあると思いますが)企画の内容を相談します。

編集者さんが企画書(この時点ではテーマ案、内容案のざっくりとした羅列、発売時期イメージなどをまとめた簡単なものでした)を作ってきてくださり、それをたたきに「こんなことを入れてもいいかも」「こんな内容も書けると思います」などと話していきました。

③出版社内での企画会議

打ち合わせで内容がある程度固まったら、編集者さんが出版社さん内での企画会議にかけます。(オファーや打ち合わせの時点ではまだ企画会議をする前なので「まだ会議で通るまでは確定ではないのですが」との前置きがありました)

これで通らなくて白紙になったらかなしいなぁ(´•_•`)

などと思いながら結果を待っていると、「企画会議通りました!!」と編集者さんからのメールが届きました💭

④構成案決め

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正式に企画が通ったら、次に構成案を考えます。ブログの記事でもYouTubeの動画でもそうですが、ここがいちばん要の部分だと思っています。

構成案は特にテンプレートなどをいただいているわけではないので、普通どういう形式で作るのかよくわからないのですが、わたしの場合はまず編集者さんから案をいただき、それを参考にこれくらいの粒度で章立てとその内容を考えます↓

  • 第1章:自分に合った勉強法の見つけ方
    ・自分に合った勉強法はなぜ大切?
    ・自分に合った勉強法を見つけるステップ
  • 第2章:モチベーションの上げ方
    ・モチベーションが上がらない3つの原因
    ・モチベーションを上げるコツ
    ・モチベーションを保つコツ

 

構成案さえしっかり固まってしまえばあとはそれに沿って書くだけです😌

⑤初稿の執筆

構成案をもとに実際の原稿を書いていきます。わたしは必ずしも頭から順にではなく、先に書けそうなところから書いていきます

原稿の提出の形式についても編集者さんが「なんでも大丈夫ですよ」と言ってくださったので(1冊めの編集者さんも2冊めの編集者さんも)、そのときに筆の進みやすいやり方で執筆しました。

Wordで書ければ文字数も把握しやすくて便利なのですが、なんだかうまく言葉が出てこないときにはブログのエディタ(記事を書く画面)を使うことも多かったです。ブログだと大見出し・中見出し・小見出しにすでにデザインがついているので(ついているというか、自分で設定しているからですが笑)、イメージが湧きやすくてすいすい書けるんですよね🤔

進め方やスケジュールは編集者さんとのご相談次第ですが、2冊め以降の執筆ではわたしから「この週に1章、この週に1章書きます」などとあらかじめスケジュールを引いてご提案しています。宣言しておかないとサボってしまうからです😥笑



⑥中身のデザイン

1章ぶん程度の初稿を提出すると、出版社さん側でデザイナーさんにお願いして中面のデザイン案を作ってくださいます。

基本のレイアウトや見出しのデザイン、キャラクターのデザインなどを入れた試し原稿を見せてくださるので、「フォントはこっちにしたい」「見出しのデザインはもう少し目立たせたい」など希望を伝えて調整を進めていきます。

⑦ゲラのチェック、直し

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せっせと書いた初稿が出揃うと(この時点ではプロローグとエピローグは書いていません。本編の初稿だけ)、ゲラといって試し刷りの原稿を編集者さんが用意してくださいます。最初に出していただくゲラを初校といいます(たぶん😶笑)

この時点でわたしはいつも「やばい、枚数が多すぎる」となり、編集者さんから「全部で40ページ削ってください」などと指示を受けて大量にページを削る羽目になっています。。笑

そして修正点を書き込んだ初校を編集者さんにお戻しし、編集者さん、デザイナーさんはそれを受けて原稿を修正。修正したものを印刷したゲラ(再校)をまた渡してくださり、それを確認してまた修正。それを受けて編集者さんたちがまた修正…と、4校までこれをくり返しました。

⑧写真や図などの素材準備、写真撮影

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1冊めのときに撮影をしていただいているところ。

⑦と併行して、本の中に入れる写真や図、イラストなどの準備を進めます。

わたしの場合はノート術に関する説明が多いのでサンプルのノートを書き下ろしたり、受験生時代に実際に使っていた文房具を用意したり。

集めた写真素材はカメラマンさんに撮影をしていただきます。1冊めのときには素材一式を持って編集者さんとともにカメラマンさんのスタジオにお邪魔し、2冊めのときには素材一式を出版社さん経由でカメラマンさんのところに宅配でお送りしました。

図やイラストで説明が必要なところは、わたしが手書きやパワポなどで作ったイメージをもとにデザイナーさんやイラストレーターさんが作ってくださいました。

写真や図、イラストは再校か3校くらいから挿入していただくことが多いです(初校の段階ではまだ撮影が進んでいないので)💭そしてそのタイミングでキャプション(写真や図につける説明文)を考えます。

⑨タイトル決め

これも⑦や⑧と併行してですが、出版する本のタイトルを考えます。

わたしは入れたい要素を単語ベースで編集者さんと出し合い、それらを組み合わせて整えていきました。たとえば1冊めなら「ノート術」「ノート勉強法」「教科別」など、2冊めなら「中学生」「やる気」「ごきげん」「自宅学習」などのワードが挙がりました。

そして1冊めのときは3つほどタイトル案を作り、YouTubeやSNSでフォロワーさんにアンケートをとって決めました。2冊めのときは編集者さんや出版社の方と相談して決定💭そうして決まったのがそれぞれ次のタイトルです。

📕1冊めのタイトル
『東大女子のノート術 成績がみるみる上がる教科別勉強法』
📙2冊めのタイトル
『やる気も成績もぐんぐんアップ!中学生のおうち勉強法入門』

⑩カバー(表紙)デザイン決め

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タイトルが固まったら、表紙のデザインを決めていきます。といってもこのあたりは著者側でなにかするというより、編集者さんとデザイナーさんにおまかせという感じ💭

わたしは1冊めのときも2冊めのときも、それぞれ3パターンほどのデザイン案をいただきました。そのなかから特に素敵!と思ったものを選ばせていただいた形です。

表紙デザインはフォロワーさんにアンケートをとって決める著者の方も結構見かけます💡



⑪Amazonキャンペーン

本の発売の半月〜1カ月ほど前に、Amazonの先行予約キャンペーンを行います。

これは出版において必須のステップではないのですが、実施するケースも結構多いと思います。

というのは、いまの書店さんの多くはAmazonの書籍ランキングを常に見ていて、そこで上位になっている本を売り場にも置くよう参考にしているのだそうです💭そこで目に留まってリアル書店さんに置いていただけるよう、Amazonでの順位をアップさせなければいけないというのがキャンペーンの背景にあります。

わたしが1冊めのときに出版社さんから言われた目標は「Amazonの書籍総合ランキングで30位以内」でした😳学習参考書のジャンル内とかじゃなくて総合!?そんなの無名のわたしには無理、、と思いましたが、わたしなりにがんばった結果、総合20〜30位台、教育ランキングと勉強法ランキングでは1位を取ることができました。(幅があるのは、Amazonの順位は1時間ごと(?)の更新で刻々と変わるからです💭)

ということで、なにをどのようにがんばったのかについてまとめておきたいと思います。

企画

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  • Amazon順位の目標
  • キャンペーンの期間
  • 特典の内容

などを編集者さんと話し合いました。

特典はサイン入りカードやオリジナルグッズなどにするケースもあるようですが、わたしの場合は2回とも出版社さんのほうでそういった対応が難しいとのことだったので、応募者の方にメールで送れるPDF形式のものか限定動画などにしようということになりました。

最終的には2回ともワークシートのPDFにすることに。内容についてはわたしのほうが実際の読者さん(フォロワーさん)と近いので、いずれもこちら主導で決めていきました。2冊めのときにはYouTubeのコミュニティ投稿でアンケートをとって決定しました。

📕1冊めの特典
暗記法診断チャート・暗記法図鑑・勉強法レシピ
📙2冊めの特典
勉強記録シート(ハビットトラッカー)

特典づくり

内容が決まったあとは、地道に特典制作を行いました。1冊めのときは初めて触るイラレ(Illustrator)で夜なべして作るというチャレンジをしました…笑

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2冊めの特典はこれから作るところです💪🏻

特典のワークシートは、受け取った方に「すごい!使える!」と喜んでいただきたいので、中途半端な内容にせず全力で作っています。毎回手探りですごく疲れますが、今後もがんばりたいと思います。

フォーム準備

応募用フォームやオペレーションを検討して準備しました。

2冊めのほうはまだ固まっていませんが、1冊めのときだと、

  1. 氏名、メールアドレス、Amazonの注文番号をメールで送っていただく
  2. 応募者のメールアドレスをリスト化
  3. 発売日になったら、応募者全員にメールにて特典を配布

といったオペレーションでした。

ただ、入力していただいたメールアドレス宛に特典をお送りすると設定の問題で弾かれてしまうケースが多発し、ものすごい数の方々に出版社の営業担当の方が一人ずつ携帯からメールを送るという事態に。。わたしのところにも大量にお問い合わせが来て、とても大変な数週間でした😥(みなさん、応募のときに打ち込むアドレスは携帯のキャリアメールではなくPCのアドレスでお願いいたします、、!😭)

告知

キャンペーン開始日に動画とブログ、SNSを投稿し、キャンペーン内容や期間について告知を行いました。告知を見てすぐに予約や応募をしてくださる方が多く、とてもうれしかったです🌷

告知投稿は本の中身紹介も兼ねて行ったので、各章の内容解説や「こんな人におすすめの本です」ということをお伝えしました。

⑫書店さん用の販促物づくり

本の発売日までに、POPや動画など書店さんに使っていただく販促物を用意します。

これも必ずやらなければいけないわけではないのですが、可能であればがんばって挑戦すると書店さんにも喜んでいただけます。

わたしは1回めの出版のときには手作りで21個??のPOPを作りました。一部がこんな感じです↓

20個は上部に書店さん名を入れた個別用(事前に「POPが欲しい!」とご希望をくださったお店用に制作しました)とし、残り1個はコピーして全店舗さんで使っていただける名前なしのものを作りました。2冊めの出版でも手づくりPOPを複数作る予定です◎

また、5冊ですが見本誌も手作りしました。こんな感じでインデックスシールを使って各章や項目がわかりやすいようにし、↓

中にもいくつか説明をつけました↓

2冊めの出版の際には、出版社さんの公式YouTubeに載せる3分動画と広告用の90秒動画も制作。後者は書店さんのモニターでも流していただく予定です。

⑬発売後告知

本の発売日に合わせて、発売告知の投稿をします。わたしの場合はYouTube、ブログ、Twitter、Instagram、公式LINEでお知らせをしました。

⑭書店めぐり

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発売後、出版社の方と一緒に書店さん挨拶に回ります。これも必須ではないと思いますが、実際の売り場のご担当の方とお話できると楽しいです😌

といっても、1冊めの出版のときにはコロナ禍の影響で1軒しかお邪魔することができず。2冊めのときにはもう少し多くの書店員さんにお会いできる情勢になっていたらいいな、、と思います。

⑮印税の受け取り

本の発売日の翌月または翌々月に印税が振り込まれます💭振込時期については契約書に記載のタイミングになります。

ちなみにわたしもびっくりしたのですが、出版業界では出版社と著者が契約書を交わすのは本の発売日前後、、!口約束だけで企画から最終原稿の確認まで進んでいくので、はじめは結構戸惑いました😳

⑯継続的な紹介

発売直後の時期を抜けてからも、動画やSNSで継続的に本の紹介を行います。

といっても、PRのために本の話をするということは特になく、「より詳しくはこの本に書いているので読んでくださいね!」と案内することが多いです。動画やSNSでは解説しきれない内容を本に詰め込んでいるので、結局自然とそういう形になります💭



本の出版にかかる期間と収入

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つづいて、本の出版にかかる期間と出版で得ることのできる収入の目安をご紹介します。

本の出版にかかる期間

わたしの場合は最初の打ち合わせ(先ほどのステップでいうと②)から本の発売日までだいたい半年ほどでした。

本の体裁やブックライターさんをお願いするかなどによっても変わるかもしれません🤔

本の出版で得られる収入

一般的に著者への印税は本の定価の6〜10%といわれており、初版と重版で率が変わることもあります(重版のほうが高くなります)

ただし、ブックライターさんをお願いする場合はさらにライターさんとの分配になるそうです(先日読んだ現役ライターさんの本では、初版だと著者:ライターの取り分は5:5〜6:4くらいと紹介されていました)

また、刷ったぶんだけ印税が支払われる契約の場合と、実際に書店で売れたぶんに応じて印税が支払われる契約の場合があります✍🏻

本を出版するために個人ができること

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最後に、本を出版したいと考えている個人の方ができること、やるべきことをわたしなりにご紹介したいと思います。

ここでは自費出版などではなく、出版社さんからオファーをいただくためにできることをまとめます💡

まずはテーマを決めます。自分の大好きなものや専門のものがあればもちろんいいし、もしそこまででなくても「ひとより少し詳しいもの」程度でも大丈夫。自分では普通だと思っていたことが、意外とほかの人にとって特別だったり役に立ったりすることもあります。

わたしの場合も、「勉強法」は宅浪を通してひとより少しだけ詳しくなったもので、「ノート術」に至っては自分では特になんとも思っていなかったところ、思いがけず反響をいただいて注力するようになったテーマでした。

そしてテーマを決めたら、その分野でたくさん発信をします

いまはある程度の数のフォロワーさんを集めた人なら一般の会社員でも学生でも出版のお話をいただけるチャンスがあります。YouTubeやInstagram、Twitter、TikTok、ブログ、いろいろなところからお声がけをいただけるので、自分の使いやすいプラットフォームで発信をつづけていくのが大切です。



まとめ

ということで、一般の個人が出版をする流れやかかる期間などについて、主にわたしの体験ベースでご紹介してみました。

あくまでわたしの場合なので、ジャンルやフォロワー数の規模、ご一緒する出版社さんなどによってもいろいろ違いがあると思います💭ご参考程度にしていただければ〜!

 

 

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